第八回 肛門開発での危険性について

肛門は本来、排泄の役割を担っている場所です。便の具合によって体調がわかったりもするほど
敏感な器官です。それを調教しようというわけですから、必然的に怪我や病気のリスクが跳ね上がります。
かの有名なエイズもアナルセックスで出来た傷口からが最も感染率が高いといわれています。
なので、前項で説明したとおり指でもアナルを弄る際にはコンドーム装着が推奨されています。
後、おまんこと違って潤滑油が分泌されない為、ローションは絶対に必須になります。
ちゃんと準備や道具が揃っていればアナル調教でそこまで恐れる必要性はありません。

