女王様なのにチンポが!?でもアナル拡張も凄く上手で生チンポを挿入されたらペニバンよりも感じたM男の出会い体験談|女王様とお呼び!
「あぁ…んっ、なにコレ…気持ちイイ…生のオチンポ気持ちイイです…!」
「あぁ…!やだ、もっと…もっと奥までほじくって…中にいっぱい出してぇぇ…!!」
まさか僕が、正真正銘の生チンポを挿入されて狂ったようによがってしまう日が来るなんて思いもよりませんでした。
待ち合わせ場所に現れたのは、モデルのような美女でした。
ニューハーフというとゴツくていかにも女装と分かるような容姿のイメージがあったので正直一瞬、人違いで声をかけられたのかと思いました。
けれど、僕の名前も事前に聞いていた彼女の名前も間違いありません。
スレンダーなスタイルなのに胸は大きく、巻き髪にした長い黒髪が妖艶で、言われなければニューハーフだなんて分からない容姿に僕の胸は一気に高鳴りました。
「初めまして、リサさん。メチャクチャ綺麗ですね」
「ふふ、よく言われる」
あまりの美しさに緊張してしまった僕は大して気の利いた事も言えず、なのにリサさんは笑みを浮かべて余裕の返答です。
これから僕はこの人とアナルプレイをするんだ…と思うと、不安は薄れ、期待でいっぱいになりました。
「じゃあ、早速ホテルでいい?」
「はい」
私も久しぶりのプレイだから我慢できないの、と僕の耳元で囁くリサさん。
アプリで知り合ったS女性とはいつもまず食事をしてからホテルに、という流れなのにあまりに性急過ぎるお誘いはやはり元男であるニューハーフならではないのでしょうか。その誘いだけで僕の股間もアナルも早々に疼いてしまいます。
僕達は待ち合わせたその足でホテルへ直行、適当に部屋を選んで入室しました。
「もうこんなに大きくなってる」
リサさんは部屋に入るなり僕の股間に手をあてがってゆっくりとした手つきで撫で上げます。布越しの愛撫でありながらもそのいやらしい手つきと囁きで、ますます勃起させてしまって。
リサさんはそんな僕の反応を面白そうに見つめながら、しばらく股間を弄った後、手を離しました。



