アナル舐め奴隷のアナルプラグ体験談です
アナルといえば舐めるもの、と洗脳調教されている私にとって、自分のアナルを開発するなど思いもよらない発想でした。
普段からSMサイトに居るような調教スキルの高い女王様にバター犬として可愛がってもらっていると、なんでもやらせて頂いて当たり前と考えてしまっていたことを反省しました。
そして今ではその反省もあって、女王様へのクンニやアナル舐め奉仕ではなく、逆にアナル舐めされたりアナルプラグをぶっ挿されたりする生活を続けています。
どれだけブスでデブで醜い姿した男でも、全力でペニスバンドでファックしてくれる女王様が居るというのは、本当に私のようなマゾ男にとって救いそのものです。
信頼があればアナルでイキやすい
普段自分のアナルを弄ったりしない自分に不安を感じながらも、女王様にアナル責めされてみたところ、私はどうやらアナル奴隷としての才能があるようです。
初めての短期間の浣腸やアナルプラグ体験で、メスイキを感じるまでになれたのは、やはり奴隷として女王様に大きな信頼を寄せていたためでしょうか。

主従関係という名の信頼関係さえ強固に出来上がってしまえば、たとえアナル未開発の男性でも女王様の手にかかれば簡単にメスイキするというのがSMの真理なのでしょう。
アナル舐めやアヌス拡張で肛門を限界まで拡げ、毎日アナルプラグをケツ穴で咥えながら感じられる変態男になりたい男性は、今すぐ女王様と出会って深い主従関係を築いてみてほしいと思います。



