人妻調教 | 中出し体験談~SM出会い攻略レポート~

性奴隷になったM性癖の女 夫がいない平日昼間に調教される主婦の告白

※SM変態LOVERSより抜粋※

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私には、秘密があります。

それは、夫に内緒で、他の男性によって性的に調教され、虐げられながら、セックスを強要されて悦ぶ女だということです。

私は、ご主人様の性奴隷であることが至高の悦びなのです。

私が、いつ、どこでも、たとえ静かな病院の待合室や町内会合の最中だとしても、ご主人様による数々の調教、そして私を罰するように行われる性交を思い出すと、ブラジャーの下で乳首が硬さを帯び、ショーツに染みるほどはしたなく濡れてしまうのです。

ご主人様は私の首に、いつもの黒革の首輪を装着すると、言いました。

「今日は、そこの椅子に乗ってみようか、繭子」

「はい。ご主人様」

一礼し、所々からベルトやチェーンが飛び出た、奇怪な形をした黒い椅子の上に腰を乗せます。

前日にサロンで赤いペディキュアを施した両足は、上方の足乗せ台に置きます。

目の前のソファに冷たい顔で腰掛けているご主人様の視界には、開脚して座る私の、黒い茂みの奥にある肉の合わせ目まで見えているはずです。

「……、っ」

ご主人様に、裸体の私の秘部まで、じっくり見られている。

ふしだらな私の秘部はそれだけで性的興奮状態となり、淫らな液を分泌し始め、心拍数が上がってゆきます。

「おい。繭子はもう、いやらしい顔をしているな。早々に濡らしているんじゃないか」

「いえ、ご主人様、そんなことは」

「嘘をついても無駄だ。淫乱なお前の性器の奥までしっかり見えるように、次は下のほうを丸刈りにする必要がありそうだな」

「ご主人様、それは、下のほうの毛だなんて、そんな……」

カチリ。ご主人様が、拘束椅子のベルトで私の腰を固定すると、手にした小さな赤いクリップを開き、私の乳房の先端を挟み込み、取り付けました。

「はうっ、ッッ!!」

ジンジンと乳房の先端に広がる刺すような刺激に、思わず背が反り返ります。

突然、罰ではなくご褒美を与えられ、爆発的な性興奮が身体中を駆け巡ります。
ぺちり。無防備な太ももに、黒いバラ鞭を軽く当てられ、身をすくめる私を見下ろしながらご主人様が抑揚のない声で言います。

「どうせもう、こっちのほうも濡らしているんだろう」

「ひっっ、ふうぅっ……」

スルリと、細い帯が束になったバラ鞭の先端が太ももの内側をなぞり、くすぐったい快感に、剥き出しの下肢が小刻みに動いてしまいます。

ピシリ。
今度は太ももの外側を鞭で弾かれ、クリップ挟みの乳首の快楽でぼやけた頭が覚醒していきます。

「ひあぁあッッごしゅ、ご主人様ァッそこはアッああああっ」

「そこが、何だ? 声に出して、ちゃんと言ってみろ」

ベチベチと、敏感部をえぐるように鞭が行き来し、強い快楽が秘部に走ります。

「そこは、きもちいい、んです……、っ」

「そこって何のことだ? 言うんだ、声に出して」

「ク、ク……クリ、クリトリスです……私の、変態クリトリスが、ご主人様にぶたれると、きもちいいんですっ……」

バシイイッ――!!

「ん”あ”あ”ああッッーー!!」

勃起したクリトリスをめがけて、バラ鞭を強く叩き付けられました。
激しい快楽に腰が飛び跳ね、視界に閃光が走ります。一瞬何がなんだかわからなくなりました。
やっと、目の前がはっきりし始めた頃、周りを見渡すと、足先まで水飛沫に濡れています。拘束椅子や床にまで水滴が飛び散っていました。

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静岡県浜松市中区鷹夫さん(35歳)のSM出会い体験談

ボクのペニスがそろそろ抑えきれないので若妻が集まるSM出会いサイト
人妻奴隷を調教する事にした。若妻が集まるBBSでS男を募集していた
靖代にメールを送り、是非ともアブノーマルセックスして欲しいということになった。

ラブホテルに付くと、靖代はいきなりボクのズボンに、頬擦りし

「おちんちん舐めてもいいですか?」

と、猫なで声でボクのペニスを求めてきた。
ボクは含み笑いで靖代のパイ乙を愛撫し

「フェラしろ」

ボクにフェラチオ命令された靖代はボクのペニスに触れ
慣れない手付きでペニスをしごき、ペニスから出てくるカウパー腺液を
舐めたり亀頭やカリ首に舌先を這わせたりまるで男性のペニスを始めて見たかのように弄っている。

口を窄めてまるでおまんちょの挿入口のようにしてペニスの先っちょを包み込んでくる。

舌先でペニスの排尿穴をねじ込むように刺激され
さらに舌をカリ首と亀頭全体を這い回してザーメンを求めてくる。
支えている手でペニスの竿をシコシコし、口と手でペニス全体を刺激してくる。

靖代は我慢できないのか、もう片方の開いている手でクリトリスを弄り始めた。
亀頭舐めをやめて、口全体でペニスをカリ首責めで刺激してくる。
先ほどのフェラチオは弱点探りだったようで、ボクの一番感じるポイントを集中的に責めてくる。
射精しそうになったボクは、すかさずペニスを抜き取り

「射精る!」

ボクはAV男優のようにペニスを目の前に突き出し
大量のザーメンを靖代の顔面にぶっかけてやった。

靖代は顔射精されたザーメンを手ですくいとり
味わうように舐め取り、エロさと子供のような無邪気さを取り入れたような笑顔を見せてくる。

この後、靖代はベッドに向かい、自らおまんちょを広げて

「ワタシのおまんちょにご主人様のペニスを挿れてください」

靖代は既にスイッチが入っており既に人妻奴隷になっている。
ボクはイキリ勃ったペニスを両指で広げている靖代のおまんちょに当て
マン汁をペニスに擦りつけてぬるぬるにし、たっぷりと焦らした後
靖代のヒクヒクしてるおまんちょににゅぷっと挿入した。

靖代のおまんちょにペニスを挿入した瞬間まるで生き物のように絡みついてくる。
このおまんちょは恐らくミミズ千匹だろう。ボクはミミズ千匹を味わうように腰を擦りつけ
靖代もそれにあわせて腰を振ってきて、ペニスをぎゅうぎゅうと締め付けてくる。

「ああうっ 」

カウパー腺液とマン汁が混ざり合いぴちゃぴちゃと部屋に響き渡り
靖代もボクももう性欲でしか頭に無い常態だ。

ボクは子宮口をガンガン突いてやると、靖代は脚をガクガクさせ

「イク! イク! イク!」

「出そう……イクッ!」

ボクは勢いよく靖代のおまんちょからペニスを引き抜き
大量のザーメンを靖代の腹の上に射精した。
靖代は腹に乗ったザーメンを手にとって遊んでいる。
ヘソにザーメンが溜まっていたので、ティッシュでふき取ってやる。

靖代のおまんちょは至高だったが、割り切りという約束だったので
靖代とのアブノーマルセックスは1回きり、ということになる。正直まだハメたりないが諦めは肝心だ。
靖代は毎日違う男のペニスを挿れたいと、ココで男を募集しているわけだ

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