レズSMでAV風フィストファックした体験談
初心者女装子としてメスイキ目指して勝手に活動を開始した最近の私は、先日ついに一人の女性とレズSMプレイを楽しむことができました。
SM専門の出会いサイトを利用すれば、今どきは女装趣味のある変態マゾ男を興味本位でいじめてくれる女性とはかなり出会いやすくなっているのです。
マゾな彼女のアナルにドジョウという発想
綿棒をアナルにぶち込んでブーツで蹴られて緊縛された
凶悪すぎる猿轡自縛レイプレイの実態
古今東西、過激なSMプレイというものはあるものですが、私の知る限り猿轡自縛レイプ調教ほどえげつないものはありません。
単なる猿轡装着であればわりとソフトなSMプレイですが、これに自縛を追加した上で徹底的にドSな調教を加えると、やり方次第ではかなり凶悪な調教が可能になります。
当然このようなSM調教は安全確保と両者の同意が不可欠ですが、そのような手間を取ったとしても、猿轡を使った自縛レイプ調教はやってみる価値があると思います。
今どきはかなり過激なSM調教もSM専門サイトでなら一緒に楽しめる相手とも出会いやすいので、そのてのプレイを試してみたいならまずは相手を探してみるべきでしょう。
私はパイパン女装で縛られる趣味です
自分で自分の陰毛をすべて剃った挙句に全身完全女装して、女のようにパイパン女装で女王様に縛られる趣味が私にはあります。
すでに40代手前にもなった私はこの歳でもいまだに素人童貞であり、しかもホモでもゲイでもないのに女装して犯されたい変態マゾなのです。
そんな一目見ると救いようのない変態ブス男でも、むしろその救いようのない姿に興奮してくれる変態女王様が世の中には居るのです。
捨てる神あれば拾う神ありとはこのことで、私は今ではすっかりパイパン女装子としてこの歳で女王様に縛られながら深い幸福感を味わいながら暮らしています。
アナル開発の弊害は将来に関わるねんで?
人間は何かをやったことの後悔よりもやらなかった後悔の方が長く続いてしまうものです。
だから普段から全力投球で人生を歩んでいくことが大切なのですが、これは性生活にも言えることです。
実はアナル開発に興味があるけれど弊害とかいろいろ心配なのでなんだかんだで実践していない、という人がまだまだ世間には多すぎます。
ハッキリと言えばアナル開発による弊害はぶっちゃけそれほど存在せず、むしろ開発しない方がデメリットが多いと言えるものです。
M男のオナニー観察が日常の人
かわいい子猫や50代のユーチューバーおじさんが、猫缶やコンビニ弁当を食べている動画をアップロードするだけでも、多くの人に高評価を受ける時代が今来ています。
だからそれと同じように、素人無名のマゾ男が自慰行為をする動画を撮影しても、そんなM男のオナニーを観察することで悦ぶ女性が、今の時代は多いのだということをまずは知るべきです。
特にSMを専門に扱う出会いサイトにはきもい男を見下して、その男の性生活さえもコントロールしてみたいと考える素人女王様が多いのです。
だからこういったサイトでオナニー露出公開調教、射精管理調教を女王様から受けることこそが、今の時代のM男のスタンダードな楽しみ方なのです。
けふは自縛縄の方法を知りませう
縄の魅力を知る者は日本の魅力を知る者です。
なぜならこの国で楽しめる緊縛は、こちらの方が書いているように日本人が誇るべき立派な文化であるからです。
アナルであれ乳首であれ、女性に敏感なところを責められることが好きなマゾ男性にとっても、日本のSM緊縛は一度味わうべき最高の性体験なのです。
自分を丸裸にした上で全身を亀甲縛りで自縛して、キツく心地よい痛みと締め付けを感じながら、アナルだけを乱暴に女王様にペニスバンドで犯される体験などは最高です。
セルフフェラのやり方を御覧なさい
あらゆる女性との出会いや風俗店でのプレイを遊びつくした私から言わせれば、男たるものセルフフェラのやり方一つ知らずして男を名乗るのは止めにするべきです。
身体に筋肉が付いていればいいとかデカチンこそが正義などと固定観念に囚われることなく、むしろ一人フェラチオの体現者として後生を過ごすのが正しい道です。
アナル開発の快楽には負けるものの確実にオナニーの向上に役立つセルフフェラを習得したいなら、まずは恥と偏見を捨てて女王様からの本格SM調教を受けてみるべきです。
たとえば男を強制女装させてその身体をメスになるように開発したいと考える女王様が、最近のSM専門サイトにはとても多く居るものです。
緊縛正座で浮遊とかありかよ
SM緊縛は究めれば究めるほど奥深いものであり、一般人が考えもつかないような姿勢で人間を縛り上げることもできるのです。
たとえば緊縛正座などはスタンダードな縛りですが、これに吊るしやだるま返しなどの手法も取り入れると、途端に無茶で実験的な縛りを楽しむことができます。
中でも正座緊縛したままの姿で少し空中に身体が浮くように緊縛してやると、より高次元の信じられないような緊縛調教を楽しんでいくことができます。
四肢を縛られた上に空中に浮くことで恥ずかしい部分がさらに見えやすく触れやすくなるので、その分これまで思いつかなかった手法で楽しむことができます。

