【和服熟女】「旦那様ぁ!」【いたぶりアナル調教】
男は女の黒髪が大好きだと思うんですが、どうして女はみな茶色や金色に髪を染めたがるのでしょう?
黒髪に和装。マゾで清楚で淫乱。これぞやまとなでしこ。
というわけで、黒髪着物の熟れ熟れの女サユリ(仮名・43)をまたまた(股股)和服調教して参りました。
SMパートナーのサユリには東京の新橋周辺で出会いました。
彼女も普段は都内で居酒屋を経営しております。
艶々した黒髪と、柔らかな物腰が妖艶な色気を放つ純・和の美熟女でございます。
声はハスキーで芯の強さを思わせるが、いざ性戯に入るとマゾヒズムの塊のような女で、何とも調教のしがいがございます。
私がサユリと出会ったサイトには他にも絶滅危惧種の淫乱やまとなでしこマゾが出会いを求めて待っております。
私の経験上、ナンパではマゾ淫乱のやまとなでしこには出会えません。
今回は古い日本家屋のサユリの自宅に邪魔し、着物の上から麻縄で和服緊縛しにかかりました。
サユリは熟女というには随分若い肉体ですが、にしても40を過ぎた女特有の柔らかさというものがあり、これが熟女を緊縛調教する時の魅力なのです。
そして少したるんでしまった己の肉体に恥じらいを感じている姿がそそります。
和服を着た柔らかい肉体に麻縄が食い込み、緊縛される姿は見ているだけでよだれが出ます。
裾を大きくめくり、露になる白い柔肌を楽しみつつヴァギナを愛撫していきます。股間の湿度を確かめると、じっとりと濡れております。
豊満な乳房がしっかりと上向きになるように緊縛し、太ももの方から股縄を通して片足を開き上げさせます。
そして天井から吊るすと、何とも淫靡でいやらしく、しかし美しい姿となりました。
大きな姿見を持ってきてサユリの前に置くと、頬を赤らめ顔を俯かせます。オマンコに中指と人差し指をあてがうと抵抗無く指を飲み込みます。
「あっイヤっ…!」
「サユリ、おまんこジュルジュルになってるね」
「旦那様っ・・・言わ…ないで…」
挿れた指を動かし手マンするとグチョグチョと生々しい音を立てます。
「だめぇっ!旦那様ぁ!」
叫び声を上げ、あっと言う間に潮を吹いてイってしまいました。
息も絶え絶えなサユリを見ると何とも愛おしくアナルセックスがたまらなくしたくなり、アナルローションを塗りたくり、ようく肛門をほぐします。
少しせっかちですがあなるにペニスを挿入し、立ちバックの姿勢でアナル調教を開始します。
予想以上の締りで、ものの数分で射精、しかもアナル中出ししてしまいました。
和服緊縛に興味がある人には専門の出会いサイトがお勧めです。
その辺のケバい女じゃ満足できない殿方ほどきっと満足されることでしょう。
着物セックスをした後は、どういうわけかザーメン放出後も着物のはだけた姿を見るだけで興奮できてしまいます。
やはり和は奥深いですね。



