だるま性奴隷こそグロセックスの鑑である
四肢切断によるだるまの政策は非人道的であるがゆえに現実世界では実行不可能、絶対にしてはならないことです。
しかし自分自身の身体を包帯や縄でグルグル巻きにして、手足を完全拘束した上でアナル拡張を女王様に依頼するのは問題ありません。
もちろん安全に配慮したかたちでの全身緊縛になりますが、現役女王様のようなM男調教スキルを持った女性によるSM緊縛は、強烈な刺激と快楽をマゾ男に与えてくれるのです。
SMに特化したマニア向けの出会いサイトでは、日々多くの素人女王様が素人マゾ男をだるま性奴隷にしてグロセックスしたいと考えているということをまず知るべきでしょう。
グロだるま性奴隷になる方法
手練れの女王様によるマゾ男のだるま緊縛は、身体に痣も傷も残らず、しかも大して痛みもないのにも関わらず完璧に手足を丸ごと削ぎ落としたような見た目になります。
これは四肢の関節をただ普通に折り曲げて胴体にキツめに縛り付けるだけの手法ですが、上手く包帯などでカモフラージュしながら縛ると、見た目ではグロテスクな達磨そのものになることができるのです。

ある程度マゾとしての感性を持つ男であれば、このような四肢欠損を模倣した緊縛を受けたまま、一方的に逆アナルファックされる刺激はそのまま強力な快楽へと脳内変換されます。
そしていわゆる牝アクメと呼ばれる快楽や、前立腺破壊による空前絶後の被虐快楽を味わえるようになるのです。
某グロ系だるまAVのような陰惨で危険な雰囲気の漂うハードSMプレイは、たとえ初心者であってもそのてのプレイに興味があれば一度試しに女王様から調教を受けてみるべきでしょう。



