M女をアナル奴隷にする過程(中篇)
初めてミカに会ったときは驚いた。
ドMと自称する女の中には、責める気も失せるような容姿の女もいる。
だが、ミカのルックスは本当に極上だった。
佐○木希をもっとグラマラスにしたような女で、非の打ち所がなかった。
東京御茶ノ水で待ち合わせ、中央線で新宿歌舞伎町のホテルへ行った。
アナル奴隷を希望していたので、ホテルに着くと早速手足を拘束してローションで入念にアナルマッサージを施す。
ミカはアナルも非常に美しかった。
「綺麗なアナルだな。今からいっぱいアナル調教して汚してやるからな」
「やさしく…してください…」
持参したバイブ、筆、綿棒、ズッキーニ、にんじんなどを次々と異物挿入してイジメていく。
アヌスはドロドロ、オマンコビチョビチョ、俺はウハウハ。
ミカは髪をなびかせて妖艶に腰を浮かせ反応する。
そんなミカを見ていると我慢ができなくなり、俺はペニスを挿れることにした。
SM出会いサイトを利用しなければ、俺みたいなブ男はこんなパーフェクトなM女には一生出会えなかっただろう。
そんな事を考えながらも勃起したチンポは肛門の前で「早く入れてください」と尿道をパクパクさせて訴えている。
ついに俺はミカのアナルに己の肉棒を挿入することになった。



