筆責めでM女の性感帯開発

SMコミュニティで知り合ったM女と正式にパートナーとなった。
とても嬉しい。
同じSMが好きといっても、やっぱり結局は相性に寄る。
どんなに嗜好が似てても、合わない人は合わない。
ムリしてパートナーになっても、不満が募ってすぐに解消してしまうことになる。
なので、嗜好も相性も合う人と出会えたのは本当に運がいい。
そのパートナーのM女をSM調教した。
拘束具を使って身動きを取れなくする。
アイマスクとボールギャグで視覚と声を奪う。
これだけでも十分、M女は濡れ始める。
ヨダレも垂らす。
それから筆責めだ。
筆でこしょこしょとくすぐる。
ビクッとしたり、はぁとため息をついたりしてとてもエロい。
比較的敏感だからどこをくすぐっても反応する。
だけど、やっぱり乳首に筆が当たったら、かなり大きくのけぞり、声も大きくなった。
性感帯は特に大きな反応を示すからやりがいがある。
おまんこから愛液があふれ、筆で触るとねとーっと伸びていく。
愛液を筆に含ませて、クリトリスに触れるとまた大きな反応。
そして、さらに愛液が濃くなり溢れるという好循環。
筆の柄にコンドームを付けて、膣に入れたり出したりする。
簡易ディルドだ。
ぬるっとしていてスムーズな動き。
それから俺の筆を挿入する。
気持ちよさそうに腰が動く。
俺はじっとしていも勝手に動くから楽だなと思ったりして、でも俺も動いて気持ちの良いところを探る。
声や反応で分かる。
スピードをアップしてフィニッシュする。
お互いに果てる。
これからもっとたくさんの調教をしていこう。



