女王様に人間便器として仕える喜び
おしっこが飲みたい。
女性のオマンコがプルプルッっと振るえて、脱力とともに小便が勢いよく飛び出す。
それを顔面に受けながらゴクゴクと飲みたいのです。
変人扱いされるかもしれませんが、これが私の願望なのです。
そうです。お察しの通りスカトロマゾ男で御座います。
M男登録しておくSM出会いサイトがあります。
ここに登録しておくとS女性がプロフィールを吟味し気に入ったM男にメールをくれる場合があるのです。
私はプロフィールに思いの丈をぶつけました。
女王様の聖水が飲みたいこと、黄金も食したい、生理ナプキンもいただきたい、完全奴隷として飼って頂きたいと。
そして一人の女王様からピックアップされ人間便器として生まれ変わったのです。
「口をあけなさい。」
と、冷たく言い放たれました。女王様のトイレの時間です。
私は仰向けに寝て口を大きく開けて主(あるじ)の放尿を待つのです。
ピクピクとオマンコが動きました。
パシッ!
「見るんじゃないバカ!お前はただの人間便器なの!!」
女王様の性器を見たのがばれてしまい叱られてしまいました。
「出るよ!全てのみな!!」
尿道口が開き勢いよく聖水が出てきます。
ウヒャヒャヒャーー!!
美味しい!美味しい!!
甘露!甘露!
顔面がおしっこまみれになります。幸せです。
私はSM出会い系で出会った女王様によって、M男として本懐を遂げたのです。
舐め犬のようにクンニリングできれいにした後、こぼした事を叱られお仕置きとして床を這いつくばってお掃除させていただきました。



