なでしこ美人を和服緊縛アナル調教!
男は制服好きだといわれる。かくいう私もその一人で、なかでも和服がダントツで好きです。
たまに街中で和装の女を見ることがあるでしょう?私の場合、和服を見るとドS心がくすぐられて、今すぐその場で縛りたくなっちゃいます。
先日もSM出会いサイトで出会った和服のサユリ(仮名)を和服緊縛調教してきました。
サユリは東京の新橋付近で見つけました。漆黒の髪に色っぽいうなじ。そして和服を着るだけあってなんともいえぬ恥じらいがあります。
和服美人とSMプレイするならSM出会いサイトを使ったほうが絶対にいい。
私のような普通の会社員が、こういったサイトを使わずにサユリのような女に出会えることはまずなかったと断言できるからです。
サユリとラブホテルの和風部屋に入り目隠ししてボールギャグ(口枷)を装着します。
私もそこまで熟練したSではないので、簡単に亀甲縛りが出来るSM用ロープを使ってサユリを縛り上げます。オマンコの様子を確認するとぐっしょりと濡れております。
そして、アイマスクで視覚が奪われ触覚が敏感になるのか、少し触れるだけで小さな喘ぎ声が漏れます。
体をよじらせるたびにおまんこに通した縄が食い込み、愛液が糸を引いてきます。麻縄を少しずらし、ワレメをぐりぐりと刺激します。
首から上に大量の汗をかき、卑猥な呻き声を上げ続けます。何か言っているので口枷をはずしてやります。
「もう…だめ…」
「何がだめなの?」
「ほしい…」
「何が欲しいの?」
「にく…ぼう…」
「アナル棒ね。よし。アナル奴隷にしてやる」
「ちが…肉棒…」
「はい。アナル棒ね。ちょっと待ってね」
そういうとローションとラブジュースでアヌスをほぐし、アナル棒をぐりぐりと挿入したり、アナルバイブをぶち込んでいじめてやります。
「んぐぁっ…んひぃ…」
ケツの穴をいじくりまわされ放心状態のサユリがかわいそうになった俺はアナルバイブを抜き、ペニスを挿入しアナルセックスします。
実に気持ちのいいお尻の穴で、あっという間に射精してしまいました。
大量のザーメンを中出ししてしまい、もうドロッドロです。
「気持ちよかったかい?」
「ぁあ…うぅ…」
言葉にならない言葉を発しているサユリを眺めつつ、次のアナル調教の予定をスケジュール帳に記入します。
和風の女は恥じらいがあるから、SM出会いサイトで密かにS男性を探していることが少なくない。
あまり公に自分のドMな性癖を公言できないからです。その恥じらいがまたたまらないわけですが(笑)。



