SM体験で精神が身体を支配する!あぐら縛りフェラチオ奉仕
今年は特に花粉がすごい。
鼻水、くしゃみは止まらず、目は腫れ、海は荒れ放題だ。
しかし俺の花粉症が治まる時がある。
SMプレイ中だ。
調教に没頭すると花粉症も気にならなくなる。
集中力で病などどうにでもなるという証だ。
精神が身体を支配する。
これはSMプレイでしばしばおきる事であり、それを楽しむためにやってるといっても良い。
例えば、
ムチで叩かれて痛いのに気持ちがいい。
うんこは臭いはずなのに食べれちゃった。
お尻はうんちを出すところなのに気持ちいい。
恥ずかしいのに気持ちいい。
これらは全て精神が身体を支配した瞬間である。
ムチ、羞恥プレイ、スカトロプレイ、アナルプレイはそういうしくみで成り立ってると思う。
あぐら縛りをすると、自分じゃ起き上がれないダルマのような存在になる。
そんなM女を転がして遊ぶ。
起き上がったときだけ、チンポをしゃぶらす。
そしてまた転がして遊ぶ。
どうしてもチンポが舐めたいM女はオマンコを濡らしだす。
何度も続けた後の鬼気迫るフェラチオ奉仕が体験できる。
手が使えないので頭を必死で前後させてチンポ奴隷と成り果てる。
こういった快楽を与えてくれるのはSMパートナーという関係しかないのではないだろうか?
ダルマのようになった女のケツにバイブを指しながらマンコに二穴責めで中出ししてやった。



