主従関係を築く為の貞操帯で奴隷管理 | SM出会い 攻略所

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使ってみる

主従関係を築く為の貞操帯で奴隷管理

貞操帯 M女貞操帯(ていそうたい、英語: Chastity Belt)とは、被装着者の
性行為や自慰を防ぐ施錠装置つきの下着である。

おもに、妻あるいは愛人の純潔を求めて、異性との性交渉を不可能に
するために用いられる。女性用が有名だが男性用もある。

貞操帯は強制的に装着させられる場合と、自発的に装着する場合がある。
通常、被装着者は自らの意思で貞操帯を取り外すことはできない。

特定のマゾ奴隷ができたら、やってみたかった貞操帯でマゾ奴隷管理
貞操帯は主従関係において、最も忠誠心を見せられるアイテムではないだろうか?

マゾ奴隷も承諾してくれたので、マゾ奴隷に貞操帯をつけ、カギをかけて、管理することになった。
それまでも貞操帯の管理に関して、いろいろ調べたつもりだったが、
実際にやってみると、想像以上に大変だった。

一応、排泄はできるんだが、
構造上、排泄後のマンコ、肛門周辺をキレイに拭くことはできない。
もちろんお風呂に入る時もそのままつけて入るから性器をキレイに洗浄することもできない。

貞操帯を取ることができるのは俺と調教する時のみ。
週二回は会っていたが、その時には性器からのニオイが半端なかった。
だが、俺はそれを牝としてのニオイをプンプンさせて
いやらしいヤツと堕とし、貞操帯してるから仕方ないよね。程度に考えていた。

だからか、ニオイを抑える為、マゾ奴隷は極力排泄を我慢するようになった。
ご主人様の俺には何の相談もせずに(できないんだろうが)
そのため、マゾ奴隷の体には徐々に支障が出てきた。

俺がそれに気付いたのは、一ヶ月も経った頃だった。
マゾ奴隷の様子がおかしかったこともあるが、
性器がただれていて、ようやくヤバイ状況だということを悟った。

それまでも前兆があったのに、ことごとく良い方向に考えていたのが裏目に出たのだった。
それからは、まずはマゾ奴隷の体の回復を待った。
大きな病気にはなっていなかったのは幸いだった。

マゾ奴隷に対して償いというのもおかしいが、マゾ奴隷の体が満足に機能していないと
調教ができないのだ。誠心誠意、マゾ奴隷の体、健康面を特に気をつけるようにした。

そのことがあってか俺とマゾ奴隷の関係は良好なものになった。
ご主人様でもマゾ奴隷には気を使わないといけないな。

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  • 徳島県
  • 梗香
  • 28才
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