東京都調布市在住のサリーさん(24歳)のレズ調教体験談
私はもともとはレズプレイの経験はなく、男性としかセックスの経験はなかった女です。
10代の頃に比べ性欲が増してしまったということもあり、エッチしたいときには出会い系を使って一夜限りの関係を持つようになっていました。
そんな日々が続いていく中、サイトで女性からメールがきました。
内容は「ご主人様が見ている前で私をいじめてくれませんか」というもの。
ご主人様というのは男性のはず。
男の人が見ている前でこの女性を虐めるってどういうこと?
想像はしてみましたが、世界観がまるで掴めませんでした。
そんな中、実際に会う約束が決まり・・・
待ち合わせ当日。
約束の場所にいくと、いかにもおとなしそうで小柄な女性が待っていました。
どうやらその場にご主人様と呼んでいた男性は来ていないようで、ひとまず2人きりで喫茶店に入り軽くお話をすることに。
「ご主人様の前でいじめてほしいって言っていたけどどんなことをすればいいんですか?」
「お尻を叩いたり、オモチャを使って私が壊れるくらい責めていただきたいのです」
ただでさえ、男性を責めたこともないのに女性を虐めることになるとは。
戸惑いはありましたが、興味はありました。
喫茶店を出た後、ご主人様が待っているというホテルへ。
部屋につくなり、さっきの女性はすぐに衣服を脱ぎ体には縄がぐるぐるに食い込んでいました。
あとで知ったのですが、それは亀甲縛りというものらしくご主人様が施していたようです。
「ご主人様。今から私はこちらの女性に犯されます」と彼女は小声で訴えかけていました。
シャワーを浴びることもなく、私は彼女のお尻を右手で力強くつかみながら左手で彼女の左乳首を引っ張ります。
「ぐひぃぃぃっ」
「すごい声ですね。こんなことされて気持ちイイんですか?」
「はぃぃぃ。とても気持ちイイです。もっともっといたぶってください」
最初は乳首を引っ張ったりお尻やクリトリスを触ってばかりでしたが、時間が経つにつれ私の行動もエスカレートしお尻と膣の両方の穴にバイブをいれてせめていました。
彼女があまりにも気持ちよさそうで、その表情がとても愛おしく思えてきたため私は彼女の口を塞ぐようにキスをしました。
いっそ息ができなくなるくらいの窒息キスをしたくなり、彼女の鼻を抑えながらキスを続けました。
「うぐっ、うごぉお」
彼女が窒息しそうになっているのをみて更に興奮してしまう私。
さすがにやりすぎたのか、彼女はキスを止めた後そのままぐったりとしゃがみこんでしまいました。
こんなに苦しいことをされたのに、彼女の膣は愛液でびしょ濡れ。
彼女がただの変態女にしかみえなくなった私は、ご主人様がみている目の前で顔面騎乗をして何度も窒息寸前に追い込みました。
プレイが終わった後、ご主人様のほうもとても満足してくれたようでした。
でも私は彼女とこれっきりで終わってしまうことがとてもやるせない気持ちでいっぱいでした。
その後、彼女とは再会することもないまま月日は流れます。
「同性に調教されたい女の子探しています」
最近ではこんな募集をすることが多くなりました。
あの過激なレズ調教を経験したおかげで私は今までとは違う体験をすることができました。
ビアン調教されたい方にオススメ
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カテゴリ:ビアンSM・百合情報|タグ: レズ調教, 東京都, 調布市




