日本人よ、これがアナル調教の日常だ!(後編) | SM出会い 攻略所

日本人よ、これがアナル調教の日常だ!(後編)

アナル調教

トイレットペーパーでマミの尻をキレイにふいてやり、シャワーで汚物を流す。麻縄をほどき、後ろ手に両手を手錠で拘束する。

俺ドSだからとかいう薄っぺらい男に言っておきたいが、Sであることは非常に面倒くさいことだ。アナル調教もその一つだ。
だが、俺はその面倒くささをも楽しめる男が本当のSだと思っている。

マミのアナルの中を入念に洗い、続いてローションを投入する。よくほぐした後、アナル拡張用のアナル栓をはめた。

「おしりクラブ」には文字通りおしりを調教されたいM女がたくさんいる。
マミもそのアナル奴隷の一人だ。

マミにアナル栓をはめたまま、風呂につからせ体を温めてやる。
それもこれもアナル拡張の準備だ。
頃合を見て上がらせ、ベッドに連れて行き四つんばいにさせた。

アナル栓を抜くと、アナルは濃縮ローションがつまっており、十分ほぐされている。ゆっくりとアナル棒を挿れると、何の抵抗も無く

ぬぷぷ…

と入った。それをゆっくりと出し挿れしてやる。

「んぅっ…いぃ…」

「気持ちいいのか?どんな風に気持ちいい?」

「うんこを…するときの…あぁっ…」

排泄するときの気持ちよさか。これぞアナルプレイだ。 ここでさらにローションを塗りたくり、今度は極太バイブをアナルに突っ込む。

「やぅ…ぁあ…」

マミは押し殺すような声とで快楽を表現する。そろそろいいか。

「次は何が欲しい?」

マミは肩で息をしている。

「なんだ?もういらないのか?」

「お…おちんちんを…ください…」

思えばマミのアナルバージンも俺が頂いた。だがアナルプレイに飽きることは無い。毎回マミのあなるは別の表情を見せる。

バイブを抜き、ペニスを挿入した。滑らかなピストン運動でマミの奥へと迫る。
アナルセックスのゾクゾクするような征服感はやった人間にだけわかるものだ。
マミは声にならない声を出し、俺が射精した時には意識が飛んでいた。

アナル娘に出会いたいなら、「おしりクラブ」でアナル奴隷を探せばいい。
セックスはマンコで十分だという考えを改めさせられることになる。

⇒日本人よ、これがアナル調教の日常だ!(前編)

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信頼と実績のSM調教

  • 京都府
  • 不動明子
  • 36才
  • ハードSM全般

これまで私はたくさんのM男を相手に調教してきたの。 SMの技術と知識、教養は誰にも負けていないと自負してるくらい。 素人の勘違いSMとは違って生ぬるい調教なんてしないから安心してね。 いつも新しいM男を募集しているから、調教されたことない男は今すぐ私の奴隷になりなさい。

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