手相みてあげると言われ性的暴行をうけMに目覚めてしまった体験 | SM出会い 攻略所~初心者でもわかるプレイガイド~

手相みてあげると言われ性的暴行をうけMに目覚めてしまった体験

手相みてあげると言われ性的暴行をうけMに目覚めてしまった体験
「えっ…んんっ…ちょっ…やめ…てっ…」
「他人の結婚が羨ましいほど男に飢えてるんでしょ?」
「んんっ…ぃやっ…だめ…」
「だめって言う割には濡れてるけど?やっぱり欲求不満なんだ…?」

私はこの後、初対面の男性から性的暴行を受けました。

どうしてこんな事になったのか。後から考えれば私がバカで付け入る隙があったから、としか言えません。けれどこの出来事をキッカケに私はMに目覚めてしまったのです。

“寂しい、彼氏ほしい”
“また失恋した。いい男にはやっぱり彼女がいるよね”
“残業させるくせに給料上がらない、もうやめたい”
“早く結婚したい”

当時、私はSNSの裏アカでこんな愚痴ばかり吐いていました。
20歳の頃から5年付き合っていた彼氏にフラれて以来、恋人も出来ず3年。周りは徐々に結婚する同年代の友達が現れ始めているのに、私には彼氏すらいないという状況に焦っていたのです。
それでも仕事が順調なら仕事に生きる女として前向きでいられたかもしれません。けれど職場は拘束時間は長いのに薄給とブラック気味。
私は稼ぎもなければ恋人もいないという30歳手前の憐れな女でした。

こんな不平不満をリアルで漏らしてもウザがられるだけ。だからこそ私はSNSでひっそりと愚痴を吐き出していたのです。

そんな私に一通のDMが届いたのは、10年来の友人の結婚式があった数日後の事。

3年前、5年付き合った彼にフラれた私を慰めてくれて“私も前の彼と別れて一年経つし一緒にいい人探そう!”と励ましてくれた友人。でも結局その半年後に職場でいい人が見つかったらしく、そのまま結婚に至ったとの事でした。

“結局先に結婚したじゃん、裏切り者”

結婚式の後、私はSNSでそう零さずにはいられませんでした。本気で思っていたわけではないけれど、祝福したい気持ちがなかった事もないけれど、やっぱり嫉妬を抱かないほど出来た人間でもありません。

素性さえバレなければ直接本人に伝わる事もない。SNSの裏アカは私の中のドス黒い感情のゴミ捨て場でもありました。

一通のDMを受け取ったのはこの投稿をした直後です。

“結婚するなら同時期に、と思っていた友達に抜け駆けされるのは辛いですよね。私、手相の勉強中で一人でも多くの手相を見たくて声をかけさせてもらいました。練習の身なので拙い部分はありますが、無償でするので鑑定させてくれませんか?

” こんな内容のメッセージが届きました。そしてこのDMに私は不覚にも心が動いてしまったのです。

これまでもDMで何かしらのお誘いをもらった事はあります。でも40過ぎの男性からのデートのお誘いだったり、怪しい副業の勧誘だったりといい印象はありません。

でもなぜ今回、この誘いには心惹かれたかというと、恋人も出来ない、結婚への焦り、仕事の不満…と私には占いにでも縋りたい思いがあったから。実際、ネットの無料占いなどを利用した事もあっただけに、私にとっては魅力的な内容でした。

占いなんて信じない、インチキだと思われている人には分からないかもしれませんが、人間人生がどうにも上手くいかないと占いという不確かなものにこそ頼りたくなってしまうものなのです。

数日後、私は“高島”と名乗るその相手と会う事になりました。やってきたのは50歳くらいのおじさん。何となく2,30代をイメージしていたので予想外ではありました。
デートの誘いだったら逃げ帰っているところですが、今日は占いをしてもらうために会いにきたので、年齢の事はあまり気にせず、近くのカフェへ入りました。

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「こんなおじさんでビックリした?」
「えっ、いや、そんな事ないですよ?」
「気を遣わなくても大丈夫、顔に書いてるから」

開口一番図星を突かれ私は焦りました。慌てて取り繕うものの、ごまかせなかったようです。
それでもおじさんは気にしないと笑っていたので、気を悪くさせたんじゃ…と思った私はホッとしました。

「じゃあ早速だけど手、見せてくれる?」
「はい」

“高島です”“ミカです”と、互いに簡単な挨拶と名前だけを告げ合うとおじさんは早々に手を出すよう促します。どんな事を言われるのだろう…私は少し緊張しながらもワクワクしました。

「あれから気持ちは落ち着いた?」
「えっ?」
「友達が先に結婚しちゃうと焦るよね」
「ああ、そうですね…」

ルーペで私の手を見ながらおじさんが話しかけてきます。話の内容から先日の投稿に関する事だと理解しました。
私の手をじっくりと観察しながら、おじさんの話は続きます。

「彼氏も…今はいない?」
「そうですね…」
「今は…いくつだっけ?」
「28歳です」
「じゃあ2,3年前かな…少し長めに付き合った彼氏がいたんじゃない?」
「えっ!?はい、そうです!!」

ズバリ言い当てられて驚く私。それまでは正直、変な人だったらどうしよう…という心配も半分くらいはあったのですが、ここからおじさんへの信頼度がグンと上がったのです。

「あの…私、まだ出会いありますか?」
「出会いはあるよ。でもねぇ…」

その含んだような言葉に不安になりました。けれど、そんな私の心のモヤモヤは解決されないまま、おじさんの話は一転。

「仕事は?どんな感じ?順調?」
「いや、あんまりですね…」
「人間関係?待遇?うーん…両方だよね?」
「はい」

手相を見つつも時折私の目を見て確信したように告げるおじさん。さっきからその内容は的中しているだけにおじさんへ縋りたい気持ちでいっぱいになります。
安心出来るような言葉やアドバイスが欲しい…そう求めてしまったのです。

「あのね、ミカさんは自分に自信が持てない部分があるよね。“どうせ私なんか…”“あの子に比べて私は…”って、自分を卑下したり他人と比べてないかな?それが恋愛や仕事に影響してるよ」

おじさんはルーペを置いた後、私の目を見て言いました。 確かに思い当たる節はあります。そしてこんな風にハッキリと言われたのも初めてでした。
多分、ここで私はこのおじさんの事を完全に信用してしまったのです。

「じゃあ、どうしたらいいですか…?」
「うん、じゃあもうちょっと見てみるね」

おじさんはもう一度ルーペを手に取り私の手を見つめました。
「ん?うーん…」
「どうしました?」
「あのね、ここにうっすら線があるでしょ?これが気になるんだけど…」
「はい」
「ちゃんと確認したいから車に置いてきた専門書を見たいんだけど、一緒に来てくれる?」
「あっ、はい。いいですよ」

本当ならここで怪しむべきでした。機転の利く女性なら“待ってるんで取ってきてください”とでも言えたと思います。でも私はおじさんの事を完全に信じ切ってしまったので、何の疑いもなくついていってしまったのです。

一緒にカフェを出て歩く事数分。駐車場の一番奥に車が停めてありました。

「また戻るのも面倒だからここで見てあげるよ。助手席は荷物があるから…後ろに乗って」

私は促されるまま車内に乗り込みます。おじさんもそれに続きました。

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車に乗りおじさんと二人きりの密室。それでも私はまだ手相を見てもらえると信じていました。それなのに。

おじさんは突然私に覆い被さりました。

「えっ…んんっ…ちょっ…やめ…てっ…」
「他人の結婚が羨ましいほど男に飢えてるんでしょ?」

おじさんの舌が私の口内へねじ込まれます。もう何が何だか分からなくてパニックの私。
そうするうちに私の両手はテープでぐるぐる巻きにされてしまいます。

「んんっ…ぃやっ…だめ…」
「だめって言う割には濡れてるけど?やっぱり欲求不満なんだ…?」

下着に手をかけられ、私の中でゴツゴツとした指が蠢きます。

嫌だ…嫌だ、嫌だ、嫌だ!!!

私は夢中で抵抗します。けれど頬を叩かれ、口の中に布のようなものを詰められるともう、声も上手く出せません。

「ん゛ん゛っ…!!!」

目の前のおじさんはもうさっきのおじさんではなく、ぎらついた雄のような目をしていました。

おじさんの手で服を捲り上げられます。ブラを外され、胸は露わに。おじさんは私の胸を弄り吸い付きました。

レロレロレロレロジュルッブチュジュジュジュッ!!!

乳首を吸いしゃぶるおじさんの唾液の音が車内に響きます。

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「おっぱい、立ってきたね。感じるんでしょ?」

胸を陵辱しながらなお下半身を弄り続ける指。

「ほら。もうこんなにグチョグチョ。彼氏と別れてからずっとしてなかったの?」

おじさんは濡れた指を見せつけながら下品な笑みを浮かべます。そして自身のズボンに手を掛けると、男性のモノを取り出しました。
おじさんの赤黒いそれは既に立っていて、先端を濡らしています。

「コレ、ずっと欲しかったんじゃないの?今から入れてあげるからね」
「ん゛ん゛っ…ん゛ん゛ん゛…!!」
「暴れるなよ!」

パァン!!

最後の抵抗も虚しく再び頬を叩かれ私は戦意喪失。もう受け入れるしかありませんでした。

後はもうなすがままで…

パンパンパンズチュズチュズチュ

私の中を熱くて太いものが貫くと抽送を繰り返します。

手相みてあげると言われ性的暴行をうけMに目覚めてしまった体験
「どう?久しぶりのチンポは。気持ち良いでしょ?」
「クリトリスも立ってるじゃないか、興奮してるね?」
「締まりがいいね、気持ち良いよ…」
「あっ、今イッた?クリトリスでイッたでしょ?」
「あぁ…俺もイクよ…中に出すからね…あぁイク…っ!!」

おじさんのモノが中で脈打ち迸るのを感じました。この時の私はもう、何かを考える事を放棄したただの人形です。喜怒哀楽すらありませでした。

おじさんは満足したのか、自分のモノをズボンに仕舞うと、私の乱れた服を整えます。

これで終わった…

と思いました。でも違いました。続いて私の足をテープで拘束します。そして目隠しをされました。

ここで放心状態だった私の意識が再び覚醒しました。

何…?何?何?何?今度は何をされるの…?

視界が消えた分、恐怖は倍増しました。

車のドアが開き閉まる音が聞こえます。おじさんの気配が一瞬なくなりました。けれど再びドアの開く音。どうやらおじさんは運転席に移動したようでした。

エンジンがかけられ、車が発車します。

どこへ連れて行かれる…?私、もしかして殺されるの…?

そんな恐怖がこみ上げてきて、泣きながらもがきました。けれど口も手足も塞がれている私にはどうしようも出来ません。

その間も車は走り続けます。でもしばらくすると車が停まるのが分かりました。体感では20分くらい車が走った頃だったでしょうか。

後ろのドアが開き、私は車を下ろされました。そして手の拘束が解かれます。状況が飲めず、呆然とする私。間もなく車が走り去る音が聞こえました。

私は解放された…?

車の音がしなくなり、静寂を迎えたところで私はようやく正気に戻りました。急いで目隠しと足の拘束を外すと傍には私のバッグが置いてあります。

ああ、本当に解放されたんだ…

と実感すると、全身の力が抜けてその場で泣いてしまいました。

その後は徐々に判断力が回復し自力で帰宅。放置されたのが徒歩と電車で帰宅できる場所だったのがせめてもの救いでした。

私、レイプされたんだ…と、どっと実感が押し寄せたのは家に着いてからの事。 膣の中の違和感と胸回りの乾いた唾液が張り付いた感覚が嫌でも車内の事を思い起こさせます。

また、当然といえば当然なのですが、おじさんのアカウントは既に消えていました。
また、私が解放された時、バッグの上には私の免許証が置いてありました。きっとおじさんが私の財布から抜き取ったもの。つまり、私の本名や住所といった個人情報はおじさんに知られている事を意味しました。警察に駆け込む事も憚られます。

好きでもないおじさんに犯された…
何で信じてしまったんだろう…
私はなんてバカなんだろう…

悔しくて情けなくて惨めな思いがこみ上げてきて、号泣と嗚咽が止まりません。

でも私、この時気付いてしまったのです。
レイプとはいえ久しぶりのエッチが気持ち良かった事。
クリトリスでイカされて不覚にも感じてしまった事。
ああ、私、おじさんの言う通り、エッチに飢えていたのだ、という事。

そのせいか犯されてショックだったのにもかかわらず、その日からレイプされた情景を思い出しながらの自慰を覚えてしまったのです。

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そしてそれは自慰だけに留まりませんでした。指と想像だけでは満たされなくて、本物の男性のモノを欲してしまうのです。

“私を乱暴に犯してください…”

今ではこんな投稿をして男性を求める私。

「もっと…奥まで突いて…!」
「中にいっぱい出して…」
「あぁ…もう…無茶苦茶にして…!」
「乱暴にされると興奮しちゃう…!!」

夜の駐車場で。
公園の公衆便所で。
雑居ビルの非常階段で。

名も知らぬ男性達に犯され悦ぶ被虐女に堕ちてしまったのです。

まさか、性的暴行を受けてレイプ好きのMに目覚めるなんて自分でも思いもしませんでしたが、彼氏が出来ない、結婚したい、と悩んでいる日々よりも充実した生活、というより性活を送っています。

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童貞開発が趣味です

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  • TSUNAMI
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