SMサイトで知り合ったM女を中出し中毒の変態にしたSM体験談 | SM出会い 攻略所~初心者でもわかるプレイガイド~

SMサイトで知り合ったM女を中出し中毒の変態にしたSM体験談

「お願い…お願いします…御主人様のオチンポを恵んでください…!卑しいメス穴がザーメンを欲しがっています…!!」

M女は淫蕩な表情を浮かべ、両手で自ら肉ビラを割り開いて懇願する。パックリと開いたワレメからは白濁のヨダレがトロトロと垂れ零れていた。

男経験はほとんどないと言っていた女がまさかここまで淫乱なドスケベM女に堕ちるなんて…

私はM女の両足を持ち上げ、ワレメにイチモツをあてがうと、望み通り奥へと突き入れ、欲望のままに腰を振った。

――このM女と出会ったのはとあるSMサイトでの事だった。

中出しM女

50歳を迎えた私はいよいよ独り身は寂しいと感じるようになった。

元来私は女にモテる方ではない。30代前半の頃に一度は結婚したものの、嫁は母との折り合いが悪く2年も経たないうちに出ていった。
我が強いところのある母にも非はあったと思う。けれど縁あって結婚したのだから義理とは言え嫁にとっても母親である。嫁にはもう少し親を敬う気持ちや耐える姿勢を持っていて欲しかった。
もちろん、私にも至らない部分はあったのだろうが。

まあ、こんな事を今更言っても仕方ないのだが、短い結婚生活が終わった後は情けないもので、思うような出会いもなく女とは縁のない生活を送ってきた。

30代、40代の頃は虚しさを感じつつもまだまだ若いし、一度は結婚できたのだからそのうち出会いも見つかるだろうと思っていた。
しかしそんな期待は空振りに終わってしまい気がつけば50代。ここでさすがに不安が募り始めた。

このまま誰とも出会いなどなく独りで一生を終えてしまうのではないか。
一緒に暮らしている母親も70歳を超えた。頭こそまだボケてはいないものの、足腰が弱ってきたし介護が必要になるかもしれない。
この先、何の出会いにも恵まれず、独りで母の介護をしながら一生を終えるのだけは嫌だ。

そんな思いから、私は自ら出会いを探す事にした。

最初は最近流行りのマッチングアプリを使ってみた。昔と違って今はネットを通じた出会いが主流なのだそうだ。

女との出会いというとナンパや合コンという時代に生きていた私にとっては目からウロコだった。けれど街に出て女に声を掛けるなどした事のない私にとっては、自宅にいながらスマホで出会いを探せるというのはありがたかった。

実際に使ってみると、流行りのアプリという事もあってか、目移りしてしまいそうな程の女がいた。

ただ全く相手にされなかった。

とりあえず興味をそそられた女に連絡してみたけれど何の返事もこなかった。
よくよく考えてみればみんな若い。30代40代の女がいないわけではないけれど、ほとんどが20代だ。きっと私のような冴えない50代のオヤジよりも若い男がいいのだろう。

それでも諦められなかった私はいくつか同じような出会いアプリをさまよい、辿り着いたのがSMサイトだった。

中出しM女

先に言っておくと私にはSMの経験など全くなかった。人並みの知識がある程度だ。
なのにSMサイトを使ってみようと思ったのは、経験者でなけれなならないという縛りがなかった事。
そして何より、虐げられるのが好きなM女なら私のような冴えないオヤジの言いなりにも歓んでなるはずだ、そんな魂胆があっての事だった。

私はとりあえず目に留まった近場のM女へ連絡を取ってみた。すると早速反応があった、なんて事はない。やっぱり返事を貰える事は少なかった。
それでも普通のマッチングアプリよりは多く返答があったのはやっぱり相手がM女だからかもしれない。
といっても“他に相手が決まった”“経験のある男性を希望してるので…”といった断りの返事も多かったけれど。

けれどそんな私にも一筋の希望が見えた。

“見た目も自信がないですし、経験もない私で良ければお願いします”

こんな返事が届いたのだ。

今一度相手のプロフィールを見てみると、名前は亜紀子。33歳のM女という事だった。
SMの経験がないのは私も同じだ。見た目に自信がないというけれど、20歳近く年下の女というだけで私は大歓迎だった。

こうして私は亜紀子と話を進め、数日後には会う事になったのである。


なるほど、確かに容姿はいいとは言えないな。

中出しM女

それが亜紀子に対する第一印象だった。若干ぽっちゃりとしていて背は低い。そういえばオカリナという芸人に似ているな、と思った。

亜紀子とは初対面はひとまず食事をしようという事になっていた。
女との食事なんて母を除けば20年も前に元嫁と行ったきりだ。女が喜ぶ店なんて分からないから、とりあえずファミレスへ行く事にした。

「私、恋愛経験も少なくて…」
「今まで付き合った男の人は一人だけなんですけどもう10年も前の話で…」
「エッチな気分になっても相手がいないから大人向けの漫画や小説を読んで独りでしてました…」
「漫画や小説の中でも特にSMプレイのシーンが出てくるとドキドキしちゃうんで、私はMなのかなって…それでSMに興味をもったんです」

亜紀子からはこんな話を聞く事が出来た。
恋愛経験が少ないだとか、異性と関係を持ったのは10年も前の話だとか、私にも共通する所があるなと思った。

ファミレスで小一時間ほど食事をしながら会話をした後はいよいよホテルだ。

「この後、いいよね?」

私が確認すると、亜紀子は小さく頷いた。


「んんっ…んっはぁ…」

ホテルの部屋に入るなり、私は亜紀子の唇を塞いだ。
女とこういった事をするのは別れた妻以来20年ぶりだ。余裕があればもっとスマートに出来たのかもしれないが、はやる気持ちが抑えられなかった。

私はそのまま亜紀子をベッドへ導いた。本当なら談笑してシャワーを浴びてなどステップがあるのだろう。けれど私は一刻も早く脱がせたい、触りたい、一つになりたかった。

半ば強引にベッドへ押し倒すと、乱暴に服を脱がせた。ブラジャーのホックが外せなくて、無理矢理ずり下げた。
ボロンと露わになる亜紀子の胸。ぽっちゃりしているだけあって胸はデカかった。

乳房を鷲掴み、硬く屹立する乳首にしゃぶりつく。

中出しM女

「あっ…!はぁ…んんっ…」
「気持ちいいのか?」
「はい…」

見た目に反して亜紀子の声は可愛らしい。アニメ声というのか、少し高くて甘ったるいような声に私の興奮はますます高まった。

早く挿入したい衝動に駆られてしまう。私は亜紀子のワレメに指を這わせた。既に淫汁でぐっしょりと濡れている。少し触れただけでヌチュヌチュと音を立てた。

「もうグチョグチョじゃないか。そんなに期待してたのか?」
「はい…」
「どうしてほしい?」
「入れてほしいです…」
「何を?」
「おちんちんを…ください…」

亜紀子は恥ずかしそうに懇願しながら私のイチモツに触れた。
私のそれも既に勃起しており、準備は万端。こんな風にお願いをされたら入れないわけにはいかない。

中出しM女

私は亜紀子のワレメへイチモツを挿入した。

「あぁぁん…!!」
「いいか?」
「はい…」
「10年ぶりのチンポの感触はどうだ?」
「気持ちいいです…」

10年ぶりというだけあって締まりはよかった。ピストンするたびにヌメヌメとした肉ヒダがイチモツに絡みつくのが堪らない。
また、私にとっても約20年ぶりのセックス。久しぶりの女の感触に早速暴発してしまいそうになる。
意識を紛らわせるために亜紀子の胸を弄るも、それが快感なのか亜紀子の中がキューッと締まる。
私のイチモツはもう我慢が利きそうになかった。

「ああ、ダメだ…もう出るぞ…」
「はい…」
「中に出していいか?」
「うん…出して…」

首に絡まる亜紀子の腕の力が強くなる。

「イクぞ…」
「はぃ…いい…あぁ…ああぁあぁんっ!!」

こうして私は亜紀子の中に欲望の迸りを勢いよく吐き出した。亜紀子はそれを嬌声を上げながら中を締め付け受け止めた。

20年ぶりのセックスは最高に気持ちがよかった。

「妊娠するかもな?」

冗談めかして言うと、亜紀子は照れたように笑った。
冷静な頭なら妊娠させたらどうしよう…などと考えるものかもしれないが、性欲の方が優位になるとそんな事はどうでもよかった。とにかく気持ちいい事だけ出来ればよかったのだ。


その日をきっかけに私と亜紀子は週に一度のペースで会って貪るようにセックスをした。
最初は普通に挿入するだけのセックスだったが、徐々にSMらしいプレイも取り入れるようになった。

参考にするため、亜紀子が読んでいるという漫画も持ってきてもらった。
絵のタッチは少女漫画なのに内容は男の私でも興奮するようないやらしさだった。ティーンズラブというらしい。

「そんなに気持ちいいのか?相変わらず感度のいい乳首だな」
「やぁぁ…っ…もっと…」
「もっと、なんだ?」
「もっとさわって…」
「そんなお願いじゃその気にならないぞ?」
「私の…いやらしい乳首を弄くり回してください…!」

中出しM女

こんな風に言葉責めを楽しむようにもなった。

「いやらしい顔してるなぁ。そんなに玩具は気持ちいいか?」
「はい…」
「お前がいやらしい顔をしてバイブでオナニーをする姿を職場の人間が見たらどう思うだろうな?」

こんな風にバイブでオナニーショーをさせるようにもなった。

女向けのエロ漫画を参考にしていると、男向けのエロ漫画のような事も試してみたくなる。

「ほら、このチンポが欲しいんだろ?その気になるように上手に奉仕しろよ」
「分かりました御主人様…」
「チンポの味はどうだ?」
「おいひぃれす…」

SMプレイは徐々に本格的になり、私の事を御主人様と呼ぶようにまでなった。


こんなセックスを続けて数ヶ月後――

「お願い…お願いします…御主人様のオチンポを恵んでください…!卑しいメス穴がザーメンを欲しがっています…!!」

こうして亜紀子は淫蕩な表情を浮かべ、両手で自ら肉ビラを割り開きながら白濁のヨダレが垂れるワレメを見せつける中出し中毒の変態M女にまでに堕ちたのだった。


卑猥な言葉とポーズで懇願する亜紀子の望み通り、私はイチモツを恵んでやった。待ちわびていたかのように、肉ヒダがイチモツに絡みつき締め付ける。

「あぁ…いい…オチンポ気持ちいいです御主人様…!」
「もっと…もっと奥まで掻き回してください…!」
「あぁ…っ!中に…中に出して御主人様…!!」

欲望のままに腰を振って突き入れる私に負けじと夢中で喘ぎながら腰を揺らす亜紀子。その様相はサカリのついた淫乱メスそのものだった。


それにしても、数ヶ月前まで女とは全く縁のない生活を送っていた私が、今では呼び出せば歓びやってきて穴を差し出す性処理便器女を従えるまでになるなんて。
決して美人な女ではないが、20歳近くも年下、それも中出し中毒の変態女に成り下がるようなM女と出会えた事は、私にとって人生で一番の幸運と言えるかもしれない。

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  • 京都府
  • 不動明子
  • 36才
  • ハードSM全般

これまで私はたくさんのM男を相手に調教してきたの。 SMの技術と知識、教養は誰にも負けていないと自負してるくらい。 素人の勘違いSMとは違って生ぬるい調教なんてしないから安心してね。 いつも新しいM男を募集しているから、調教されたことない男は今すぐ私の奴隷になりなさい。

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