M女をアナル奴隷にする過程(後編)
俺はカウパーでドロドロになったちんこを、十分ほぐれたミカのアナルに挿入した。
衝撃だった。めちゃくちゃ締まる。
締まりがいいのだが、きつくはない。それでいて柔らかく、俺のペニスがミカの体の一部に溶けてしまいそうな感触。
俺は無我夢中でピストンを繰り返しアヌスを冒す。
「どうしたの…?もっと突いて…」
「お前のアナル…気持ちよすぎて…」
ミカはニヤリと笑い言った。
「私のアヌスに挿入したご主人様は…みんなそう言うわ…」
そう言うとミカは自ら腰を動かし俺のペニスを刺激してきた。
マンコとは違う感覚。
アナルセックス特有の触感に亀頭が悲鳴を上げている!
「ダメだ!そんなにしたらもうイってしまう!」
「あら…アナル調教してくれるご主人様が情けないのね…」
ミカは見事な腰のグラインドで俺のちんこから大量のザーメンを搾り取った。
ミカにアナル中出しした俺は腰がガクガクして立ってられない。
ミカはSの俺をも飲み込んでしまうほどのスーパーアナルだった。
ミカは単なるM女を超越したアナル奴隷だったのだ!
SM出会いサイトのおかげで、俺は味わったことのないプレイを経験できた。
俺はいまだにミカとのアナルセックスを続けている。毎回、あっという間にイッてしまう。魔性の女ならぬ魔性のアナルだ。
俺は素敵アナルとの出会いに感謝し口づけをした。



