イラマチオを希望するM奴隷との出会い
根っからマゾなM女で、これまで何度もパートナーからフェラチオを仕込まれてきた奴隷ならイラマチオを自らが望んでいる傾向がある。
出会い系にいるマゾ女は基本的にどんなことでもやってくれる、いわば都合のいい奴隷の宝庫だ。
この間私がイラマチオができる北海道帯広市のマゾ女と会ったときのこと。
マゾ女の小春は私のペニスを大事そうに舐めまわしてぬるぬるにした後、まるで蛇がカエルを飲み込むような勢いで一瞬のうちに喉奥まで突っ込んでくれた。
喉からは異様な音が聞こえてくる。今にも嘔吐しそうなくらいこのマゾ女は口いっぱいにペニスを含んでいる。それでも口を離さないマゾっぷりにはどこか忠実さを感じさせてくれる。
ご褒美にそのまま食道めがけて精液を浴びせてやった。
「ぐおっぐおおっ」と苦しそうにしながら精子を飲み込んでいる姿はあっぱれというべきか。
下着の中を点検してみると、どうやらイラマチオしながら濡れていたらしく既にぐちょぐちょだった。
「いかがでしたか…私の喉マンコは…」
「なかなかよかったぞ」
ご褒美を欲しそうにマンコをくぱぁして広げている変態マゾ女の喉にピストン運動をもう一度くれてやった!
誰がチンポをくれてやるものか。お前はイラマチオだけしていればいいんだ!そんな罵声を浴びせられながらもマゾ女は再びイラマチオで奉仕を続けた。




