《SM近親相姦》息子にオナニーしているところをみられ、性処理道具になってしまった母の告白 | SM出会い 攻略所~初心者でもわかるプレイガイド~

《SM近親相姦》息子にオナニーしているところをみられ、性処理道具になってしまった母の告白

私、51歳。息子、26歳。端から見ればどこにでもいる仲のいい母親と息子に見えますが、実は誰にも言えない秘密があります。

もうずっと心の内に秘めておくべき事だと思っていたけれど、誰かに聞いてもらいたくて…ここで白状させてください。

私は23歳で結婚し、25歳で息子を産みました。人並みではありますが、幸せな家庭を築いていました。
けれど、息子が9歳の時に離婚しました。理由は夫の浮気です。

近親相姦体験

“他に好きな女性が出来た”

という理由で夫が出ていく形で離婚となりました。どうやら幸せな家庭を築いていたと思っていたのは私だけだったようです。

夫に裏切られ私は失意のどん底です。私にはもう息子しかいない…と悲観的な気持ちになりました。
けれど落ち込んでばかりはいられません。
当時、私は専業主婦。慰謝料と養育費はもらいましたが、それだけでは生活が成り立たないので、仕事を探し働き始めました。

仕事と育児、家事の両立は大変で落ち込んでいる時間などなく、離婚のショックからは意外と早く立ち直る事ができました。
もう息子しかいない…という思いも、息子さえいればいいという前向きに考えられるようになりました。

離婚して3年、4年も経つと息子は思春期を迎えました。
性的な事にも興味を持つ年頃ですが、同性の父親ならともかく、母親からあれこれ聞かれたり言われたりするのは抵抗があるでしょう。
息子には彼女がいるのか?好きな子はいるのか?そんな事も気になりましたが、私はあまり性的な話題には触れずにいました。

近親相姦体験

そんな息子は幸い大きな反抗期などなく成人となり、さらには大学を卒業。ひとまず子育てという大きな役目を果たした私は肩の荷を下ろしたのでした。

ところで私が離婚したのは30代半ば。子持ちとはいえまだまだ若いし、離婚後、男性との出会いや付き合いはなかったのか?と言われるとあるにはありました。

好意を持って食事に誘ってくれる同僚の男性もいましたし、女友達からは合コン的なものに誘われる事もありました。
けれど実際に男性と親密な関係になる事はありませんでした。

というのも、私は元夫に浮気され離婚しました。男性と付き合ってまた浮気されて別れる事になったら…と思うと、誰とも付き合う気にはなれなかったのです。
そして何より私には大事な一人息子を一人前に育てるという役割があったので、恋愛に現を抜かしていられないという思いもありました。

こういった事から私は、離婚してから息子が大学卒業するまで、男性と出会う機会がなかったわけではないけれど、誰とも付き合う事なくただがむしゃらに働いて息子を育ててきたのでした。

息子が大学を卒業し、ようやく肩の荷を下ろした私。けれど私は妙に虚しい気持ちになってしまいました。

これまでは息子を育てるという目標がありましたがもうありません。
今はまだ一緒に暮らしてくれているけれどきっとこの先、息子は結婚して本当に独立してしまう。そうなったら私は独りだ。
離婚した時は息子がいたから長く落ち込む事はありませんでしたが、今度は本当に独りになってしまいます。

そんな虚しさと寂しさと不安が一気に押し寄せました。

近親相姦体験

この時、私は40代後半。もう食事や合コンの誘いなどありません。趣味らしい趣味もしてこなかったので今更何か趣味を見つける気もおきません。
休日の持て余した時間は何をするでもなくスマホを見る事が多くなりました。

そして私は一つの趣味とも言えるものを見つけました。漫画です。
趣味というには大げさかもしれませんが、日々の退屈を紛らわすにはちょうど良く、暇さえあればスマホで漫画を読むようになりました。

人気の作品やドラマ化して話題になっている作品など、色々読みましたがついつい見てしまうのは大人の恋愛漫画です。

生々しい男女のセックスシーンに、年甲斐もなく興奮を覚えました。
同時に私はもう10年以上こんな事をしていない…と実感させられます。
その途端、私の中でずっと眠っていた性欲が芽生え出しました。

かといって私には相手をしてくれる男性もいません。そこで私はとうとうオナニーに手を出してしまったのです。

漫画の中の男性がするように、胸や下半身を自愛する私…久しぶりの性感を知ってしまうと、もう止まりません。

いい歳をしてこんな事恥ずかしい…みっともない…そう思っていても手が動いてしまいます。性の昂ぶりを求めてしまいます。

私はいつしかオナニーが習慣となってしまいました。

当然ですが、私がオナニーに耽るのは同居している息子がいない時です。それも休日にと決めています。

その日は息子が友人と遊びに行くと昼前に出かけていきました。

朝のうちに家事を済ませてしまった私は特にする事もなくなり、休みだしたまにはいいかと缶チューハイを飲みながら漫画を読み始めました。

画面の中の濃厚なセックスシーンに私の下半身は次第にムラムラと淫欲が顔を覗かせます。

今日は休日だしタイミング良く息子も出かけたし独りでしてしまおうか…

私は自らスカートをたくし上げると、下半身に手を伸ばしました。同時にカットソーをめくり、ブラから乳房を放り出すと、乳首を弄ります。

近親相姦体験

「んっ…はぁ…」

昼間からのオナニーは背徳的で、でも一度頭をもたげた淫欲には逆らえなくて、夢中で性の歓びを享受してしまいます。

「はぁ…あぁん…もうイッちゃう…ううん…っ!」

一度目はすぐに達してしまったものの、まだまだ物足りません。むしろ淫欲に火が着いてしまった私はさらなる性感を求めました。

けれどこの日はお昼からお酒を飲んだせいもあり、同時に眠気にも襲われました。
眠気と性欲の狭間に揺れながら性感帯を弄り…私はいつの間にか眠ってしまったのです。

意識が戻ると違和感を覚えました。いや、違和感を覚えて目を覚ましたといった方が正しいでしょう。

私のアソコの中を打ち付ける何か…そして両足を掴む手の感触…

私は襲われている…!?これは夢…?いや、これは現実…!一体誰…!?

違和感に気付き、私は瞬時に夢うつつから覚醒しました。
目の前にいたのは何と息子。私は息子に犯されていたのです。

「えっ…何で…?」
「やめ…やめて…」

抗議するも息子は全く止める気配がありません。まさか息子に襲われるなんて…どうして…?なんで…?
そんな思いでいっぱいでした。

けれど体は正直で…中を突かれるたびに濡れてグジュグジュと卑猥な音を奏でます。

また、目の前の息子はこれまで私が見た事もない顔をしていました。雄の顔です。

母親の私にこんな顔を見せるなんて…少し恐ろしささえありました。
相手は実の息子…こんな事があっていいはずがありません。

「ちょっと…もうやめて…どうしたの…?なんで…?」
「自分がどんな格好で寝てたのか覚えてないの?」
「えっ…?」
「あんな格好で寝てたらヤリたくもなるだろ…」

そう言われてハッとしました。
私はオナニーの真っ最中で寝てしまっていたわけで…胸もアソコも丸出し状態の私を息子に見られてしまったわけで…

あまりの恥ずかしさにいたたまれない気持ちになります。

「父さんと離婚してからヤッてなかったの?」
「いつも独りでしてたんだ?」
「どう?久しぶりのチンコ、気持ちいい?」

近親相姦体験

息子は私の抵抗などお構いなしに執拗に中を突き上げます。
私の目からは涙が溢れました。

けれどそれは、好きでもない男に無理矢理犯されている悔しさといったものではありません。
ダメだと分かっているのに本気で拒めない自分の感情にどうしていいか分からなくなってしまったからです。

大人の男の力で押さえ付けられているとはいえ、本気で抵抗すれば突き離す事くらい出来たでしょう。
けれどそれをしなかったのは、私が本気で嫌だとは思っていないから…息子が言うように久しぶりの男性の感触と、与えられる快感に抗えないから…

そう、私は息子との性行為を母親ではなく、女として受け入れたいという感情が芽生えてしまったのです。

「ダメ…ダメ…やめて…もう…」
「その割には腰振って気持ちよがってるじゃないか」
「言わないで…そんな事…」

「セックスってこんなに気持ちいいんだ…最高だよ、母さん…」
「あぁ…っんんっ…!!」

息子の熱くて硬いモノで私の中の気持ちいい箇所を擦られるともう我慢出来なくて…嬌声が漏れてしまいます。

「母さんも気持ちいい?あぁ…俺、もうイキそう…」
「イッていいよね?」
「出すよ…っ…!!」

息子が私の中で果てます。私はその迸りを本能で求めるかのように、最後の一滴まで絞らんばかりに膣肉で肉棒を締め付けてしまったのでした。

近親相姦体験

「何でこんな事…」
「あんな格好で寝ている方が悪いんだろう?」
「だからって…彼女とかはいないの?私とこんな事したなんて知ったら悲しむわよ…?」

事が終わって少し冷静になってから、私は息子を責めました。
息子だってもういい歳なんだから彼女くらいいるだろうに…そう思うと、私との行為は決して許されるものではありません。
けれど息子からは思いも寄らぬ答えが返ってきたのです。

「彼女なんて出来た事もないよ…」
「えっ…?じゃあ…」
「母さんとが初めてだよ」

私は耳を疑いました。まさか息子にとって初めてが実の母親である私になってしまうなんて…
彼女がいないからまあいいか、ではなく、私は息子の大切な童貞を奪ってしまったのです。

息子との過ちから約3年。相変わらず息子にはまだ彼女は出来ないようで、私との同居生活も続いていて…しかも、息子との関係はより深いものとなってしまいました。

「あぁ…いい…気持ちいい…もっと…」
「もっと何…?」
「もっと…おちんちんちょうだい…?」
「母さんはいやらしいなぁ…」
「あぁ…スゴイ…んっ…!!」

息子が言うには自分はモテるタイプの男ではないとの事。
私から見れば息子は魅力的に思えるし、それなりに彼女だっていただろうし出来るだろうと思っていたのですが、それは親バカの考えだそうです。

息子は私で初めてのセックスを覚えてからその快感に取り付かれてしまったようで、その後も私を組み敷きました。

モテないという息子は本来なら恋人とする行為を私に求めるようになったのです。

私は私で、一度許してしまったものを拒否する事は出来ませんでした。
というより、私ももう10年以上味わっていなかった女としての歓びに目覚め、息子から与えられる快感に溺れてしまったのです。

回数を重ねるたびに、息子の要求はマニアックなものになります。

「今日は縛らせてよ」
「目隠しさせて」
「こんな玩具を買ってみたから使っていいよね」

私は縛られ、目隠しされ、卑猥な玩具で弄ばれて…ああ、今や私は息子の性処理道具…

憐れな気持ちにならない事もないですが、それ以上に私は歓びを感じています。
元夫との離婚以来忘れていた性の快感に満たされて、孤独からも解放された充足感…私にとって何より幸せな一時だとも感じています。

端から見れば私達親子はどこにでもいる仲のいい母親と息子に見えるでしょう。

けれど、その実態は互いに性のはけ口を求め合う淫らな雄と雌なのでした…。

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