父親の気分です。オムツプレイで甘えてくるマゾ彼女
俺の彼女兼性奴隷の話だ。
もともとSM出会いサイトで出会ったのでM女ではあるのだが、少々わがままなところがあるエゴマゾだ。
ま、俺も甘えられるのが好きなんでいいカップルなんだがな(笑)
小さな子みたいに甘え倒してくるので、一度オムツを履かせてみた。
赤ちゃんが履くアレだ。
すると俺のM彼女は見事にオムツプレイにハマってしまった。
「オムツ履きましょうね??」
赤ちゃんに話すように語りかけ股を広げる。
赤ちゃんプレイなのでモチロン剃毛してある。
パイパンマンコを凝視しながらおしめ装着。
おしっこがしたくなってもエイジプレイ中はトイレには行かない彼女。
しばらくすると、ハイハイしながらオムツ部分を見せ付けてきた。
ぼてっと重みで吸水するところがふくらんでる。
「ん?おしっこしたの?」
かまわずハイハイして動き回る赤ちゃんプレイに徹する彼女。
ためしにオムツとまたの間に指を入れてみる。
冷たい。
「おしっこしたらちゃんといわなきゃダメでしょ!?」
エゴマゾ彼女の股を開きオムツの交換。
おしっこでオムツが大洪水だ。
おまんこもびちょびちょになっている。
「しかたないな~」
俺は赤ちゃんマンコをクンニして綺麗にしてあげる。
この背徳感にゾクゾクしてしまう。
性奴隷の彼女も同じだろう。
こんな格好をしてエロい事をしてしまう背徳感で愛液がどんどん染み出してくる。
SM出会いじゃないと赤ちゃんプレイできる彼女は出来なかっただろう。
つるつるの無垢なマンコに凶悪なチンポを挿入。
おしゃぶりをしたままの恥ずかしい姿で犯しまくってやったよ。



