smおばさんの謎 | SM出会い 攻略所

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女王様に身も心も捧げればそれ相応の幸福を味わえます。射精の自由と引き換えに支配される悦びと満足を獲得しましょう。

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smおばさんの謎

SM おばさんSM おばさんという不審者が私の近所にいました。
SMおばさんの奇行は半端なく、近くを歩いている男性に母乳を振りかけたり、
所構わずに男性にフェラチオ御奉仕をしたり、時には公園の草むらで

「アァ~~~ッ!」

って声を上げながら浣腸を激しく噴き出したりしているんです。
SMおばさんがどうしても見つからないのには訳があって、危ない事があると
どこからともなく黒い車がやってきて、SMおばさんを助けて去っていくんです。

それがまた凄い高級外車だから、相当なお金持ちのお妾さんなんじゃないかな?
なんて言う大人もいるぐらいでした。そんな変態なSMおばさんと幾度も出会い、
体験談だけでも本が一冊書ける程になってきた私ですから、
いつのまにか私もどこかSMおばさんに毒されていたのかもしれません。

15歳に家出をして男の所を転々としてきた私は、ある時SM 出会いサイトで変態男と出会い、
浣腸をされてアナルの拡張や、執拗なクリトリス責めやクリトリス肥大調教などで、
身も心もSMに染まっていました。

本当はそんな過激なクリトリス調教などは怖かったのですが、
行くあてのない私にはそんな苦痛でも耐えるしかなかったんです。
いつしか心のなかで、それが気持ちいいものだと思うしか道がなかったのかもしれません。

ただ、そんな暮らしも男が傷害事件を起こして
つかまってしまって、あっけなく終わりを告げました…。

行くあてもなくどうしようもなくなった所で、私は実家に電話をしました。
結局、毎日のように父に何度も殴られて殴られて、
顔を真っ赤にはれあがらせて私は実家で過ごす事になりました。

私はそんな家から逃げ出したくって、あのSMおばさんが良く出る公園に行っては、
肥大して敏感になったクリトリスを恥ずかしくいじっていました。
時には人に見せつけるように、時には怖い男から必死に逃げだしたりしながら…。

3年目のある日には、どこから来たのか分からない野良犬と深夜の公園に
獣姦セックスを繰り広げるようになっていました。
いつしか、気が付いたら私は二代目のSMおばさんと呼ばれるようになっていました。

でも……私にはSMおばさんのように私を守ってくれる男性はいません。
気が付いたら見知らぬ男か、警察につかまってとんでもないことになるのかもしれません……
でも、私は今日も行き場が無いから今日も肥大したクリトリスをいじるだけ…。

気がつけば私はSMおばさんと同じ歳になりました。
父も母も死に一人ぼっち…あのSMおばさんはどんな人生を送ったのだろうかと…
ふと思う今日この頃です。

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信頼と実績のSM調教

  • 京都府
  • 不動明子
  • 36才
  • ハードSM全般

これまで私はたくさんのM男を相手に調教してきたの。 SMの技術と知識、教養は誰にも負けていないと自負してるくらい。 素人の勘違いSMとは違って生ぬるい調教なんてしないから安心してね。 いつも新しいM男を募集しているから、調教されたことない男は今すぐ私の奴隷になりなさい。

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