【人妻のSM体験告白】夫以外との中出しに興味があり、SMマッチングサイトを使ってみた結果・・・ | SM出会い 攻略所~初心者でもわかるプレイガイド~

【人妻のSM体験告白】夫以外との中出しに興味があり、SMマッチングサイトを使ってみた結果・・・

不倫する人妻

懺悔します。私は淫欲に負けて不貞を働く裏切り者の尻軽ドスケベ汚嫁です。
私にはもう何も失うものなどないのでここで吐き出させてください。

私は結婚して4年目の人妻、めぐみです。

私にはあまり大きな声では言えないフェチというか、性癖があります。それはセックスの時に中出しされて興奮するというものです。

吐精した瞬間の子宮めがけて迸る感覚やその後のドクドクと脈打つ肉棒の感触に堪らなく性欲を掻き立てられてしまいます。
ああ、私は種付けされてしまった…私の中が雄汁に侵されてしまった…という精神的被虐もまた私にとっては歓びです。

私がこんな性癖になってしまったのは夫が原因です。
夫とは2年付き合ってから結婚したのですが、付き合い始めの頃から私にピルを飲ませて中出しセックスというのが当たり前でした。
夫は私にとって初めての恋人だったので、疑う事もなく言いなりに。そして私はいつしか中出しされる事が最高の歓びと感じるようになってしまったのです。

結婚後の性交渉ももちろん中出しセックスです。けれど私は徐々に不満を募らせていくようになりました。

それは結婚してからセックスの回数が減ってしまったからです。
結婚前は一晩で2,3回はしていたものが結婚してからは1回に。それでも結婚当初は週に2,3回のペースだったので、そこまで不満に思う事はありませんでしたが、年を追うごとにその頻度は減少していきます。
結婚3年にもなると“忙しい”“朝早い”“疲れた”を理由に1ヶ月に1,2回のペースにまで落ち込んでしまいました。
私はいつも欲求不満で、夫が寝静まってから一人でこっそり自慰をしてようやく満たされるなんて事もしょちゅうです。

それでもやっぱり中出しの快感には勝てなくて…

“夫と結婚しなければもっといい人と出会っていたかもしれない”
“もっとたくさん恋愛しておけばよかった”

自慰をするたび虚しい気持ちになりながら、次第にこんな事を思うようになりました。

この時私は30歳。

“欲求不満が満たされないまま一生を終えるのは嫌だ”
“他の男性ともしてみたい…”
“夫以外の男性の中出しを味わいたい…!”

こんな思いから私はSMマッチングアプリに手を出してしまったのです。
ちなみになぜSM系のアプリにしたかというと、アダルト要素の強いSMサイトなら手っ取り早く体の関係だけ持てる男性と出会えそうだと思ったから。夫以外の男性に中出しされたいなんて決して一般的ではない人妻の願望にも応えてくれる人がいるのでは、と思ったからでした。

お目当ての男性はすぐに見つかりました。

“中出し性処理肉便器女募集。生チンポの快楽に溺れなさい”

40代男性の書き込みでした。その内容に惹かれた私はコンタクトを取り、数日後には会う事となったのです。


約束の日、私は少し緊張していました。
どんな男性が来るのだろう、というドキドキ感というよりは平日の真っ昼間から夫に内緒で他の男性と情事を貪ろうと企てている事に対する背徳感。ああ、私はこれから夫以外の男性に抱かれるのだと思うと、罪悪感と同時に高揚感を覚えたのでした。

待ち合わせ場所にやってきたのはどこにでもいそうなごく普通の男性。いかにも性欲の強そうな男らしい男性をイメージしていただけに少し拍子抜けでした。
むしろ真面目そうな印象で中出し肉便器を募集していた人と同一人物だとは思えないほどでした。

「こんにちは、めぐみさんですよね?はじめまして、シンジです」
「あっ、はい。こんにちは、はじめまして」

簡単な挨拶を交わすとお昼時という事もありまずは簡単にランチを済ませます。そしてその後私達はホテルへと向かいました。

部屋を選び、向かうエレベーターの中で唐突にお尻を触られたかと思うと、スカートの裾から滑り込む彼の手。

「えっ…あっ…ん…」
「もう湿ってる…そんなに楽しみなの…?」

その指は下着の上から割れ目をなぞります。私の体が期待している事を耳元で指摘され、恥ずかしい気持ちになると共にこの先の事を意識して体が熱くなりました。

「んんっ…」

部屋に入るなり塞がれる唇。そして同時に激しく下半身を弄られ、自然と腰を揺らしてしまう私。

「一緒にシャワー浴びる…?」

彼の誘いに私は小さく頷きました。

「あっ…いい…んっ…」
「こんなに感じやすい体なのに、旦那は相手してくれないの?」
「うん…」
「もったいないなぁ…」

二人して裸になると当然シャワーを浴びるだけでは終わらなくて。
後ろから抱き締められると、ボディソープの泡がついた手で乳房を鷲掴みにされ、指先で乳首をくすぐられます。たったそれだけの事なのに思わず声が漏れてしまうほど快感で…。

夫は最近こんな事さえしてくれない…そう思うと、ますます彼に身を委ねたくなる思いでいっぱいになりました。

シャワーを終えると流れのままベッドへ。ベッドの上で、彼の愛撫はさらに濃厚なものとなりました。

「あぁっ…あっ…」
「んんっ…」
「イイ…っん」

乳首にねっとりと絡む舌。下半身の肉芽をこねくり回す指。彼から与えられる愛撫の全てが快感で、私は喘がずにはいられません。

そのうち指は淫裂を割って中へと侵入していきます。

「もうトロトロじゃないか。物欲しそうに涎を垂らす卑しい犬みたいなマンコだね」

これから肉棒を挿入してもらえると思うと、屈辱的な言葉も歓びに変わります。

彼は空いた手で私の手を取ると、自身の下半身へと導きました。
私は既に猛々しく屹立した肉棒を握ると、先端を湿らせている我慢汁を全体に塗り伸ばすようにしながら上下に手を滑らせました。

その間も執拗に中を掻き回されます。Gスポットの気持ちイイ場所を重点的に刺激されて、私はもう我慢出来なくて…

「ねぇ…お願い…入れて…?」
「指を締め付けてまで欲しがるなんて本当にいやらしいね。何が欲しいのかちゃんとお願いしなよ」
「おちんちん…シンジさんのオチンポをください…」

私がお願いすると、指が引き抜かれ両足を持ち上げられます。そしてそのまま一気に奥まで貫かれたのでした。

「あぁっん…!!」

逞しく熱いものが私の中を犯します。同じ男性なのに、夫のそれとは全然違う感触に私は今、夫以外の男性に抱かれているのだとまざまざと思い知らされました。

「あぁっ…イイ…」
「もう…すごい…んっ…」
「あーーおかしくなりそう…!」

何度も何度も最奥を突き上げられ、私は縋るように中を締め付けただただ喘ぐばかり。

そのうち彼も絶頂を催し始めたのか、腰の振りが早くなります。

「あーそろそろイキそう…」
「イッて…」
「中に出すよ」
「あぁ…お願い…中にちょうだい…」
「イクよ…イク…っ…」

彼の迸りを感じました。熱い飛沫が私の子宮に散らばります。

あぁ…中出し気持ちイイ…夫以外の中出しがこんなに気持ちイイなんて…

私は彼の吐精を受け止めながら恍惚としました。そして私の中の雌が目を覚まします。

一度じゃ足りない…もっと欲しい…もっと感じたい…

私は彼の腰に足を絡めて腰を揺すりながらねだりました。

「そんなにされたらまたしたくなるだろ」

そう呟く彼の表情は何だか嬉しそうで。結局私は彼との初対面で、真っ昼間から3発も中出しをしてもらったのでした。


夫以外の男性との中出しセックスはどんなものなのだろう。

最初はこのような興味本位でもありました。なので一度経験すれば終わりにするつもりだったのに。

SMマッチングサイトで出会ったシンジさんとの中出しセックス以来、私はすっかり他人チンポに溺れてしまいました。
シンジさんだけでは飽き足らず、再びサイトで男性を募り、複数の男性と関係を持ちました。

もちろん夫に知られるわけにはいかないので、平日の日中、夫が仕事に出かけている時のみの関係です。

夫には上手く隠せている。そんな風に思っていたのですが、ある日事態は急変したのです。

その日は久しぶりに夫に求められました。浮気相手が複数いるとはいえ、夫とのセックスは嫌いじゃありません。私は喜んで応じました。

いつもなら服を脱がされて簡単な愛撫の後挿入という流れなのに、この日は違いました。まず目隠しをされたのです。 もしかしていつものセックスにマンネリを感じてアブノーマルプレイを取り入れる試みなのだろうか?突然の事で戸惑いはありましたが、そんなプレイもアリかとされるがままになりました。

目隠しの後、服を脱がされ胸の辺りにひんやりとしたものを感じました。どうやらペンのようなもので私の体に何かを書いているようです。

「よし、出来た。目隠し取りなよ」

よく分からないまま目隠しを取ると、目の前にはカメラを構えた夫。その瞬間、フラッシュが光り、どうやら私は撮影されてしまったようでした。

「えっ?何?どうしたの?」
「いい感じで撮れた。見てみなよ」
「えっ…」

写真を見た瞬間、私は一瞬にして血の気が引きました。

“裏切り者”“尻軽汚嫁”“恥知らずのドスケベマンコ”

写っていたのは体一面に卑猥な落書きをされた全裸の私。その内容から夫は私の不貞に気付いていると察しました。

「俺とだけじゃ物足りなくて他の男とも盛ってたの?」
「どうしようもない淫乱女だな」
「この写真、めぐみの父さんと母さんが見たらどう思うだろうな?」

私が言い訳や謝罪をするより先に夫はたたみかけました。その辛辣な言葉に反論の余地もありません。
けれどさすがに両親には私の破廉恥な行為を知られたくはありません。

「お願い…親には言わないで…」

私はそう懇願するのが精いっぱいでした。


夫にバレたら離婚になる。不貞を働いている時もこんな考えが頭の片隅にはありました。
もっともそれはすぐに淫欲にかき消されてしまったわけですが。

まさか本当にこんな事態に直面するなんて…離婚されたら私はどうやって生きて行けばいい?仕事は?慰謝料も払わないといけないだろうか…そんな思いがグルグルと頭を駆け巡りました。

けれど結論から言うと夫から離婚を切り出される事はありませんでした。
その代わり、夫からはとんでもない提案をされたのです。提案というよりも強制と言えるかもしれません。

夫は私のスマホを取り上げると、いつも使っているSMサイトにログインしました。その迷いのない操作から、私がサイトを使って男性と出会っていた事も知っているのでしょう。

夫は私のプロフィールにさっき撮影した写真を添付しました。

“私は淫欲に負けて不貞を働く裏切り者の尻軽ドスケベ汚嫁です。夫にバレてお仕置きを受ける事になりました。○月×日、△時に●●にて公衆中出し便器女となって待っているので都合の合う方はどなたでもお越しください”

写真と共に夫はこんなメッセージを投稿してしまったのです。

激怒され離婚だと言われるなら理解できます。けれど夫のしている事は私にさらなる不貞を勧める行為。私は夫の意図が全く分かりませんでした。

「何でこんな事…」
「中出しされるのが好きなんだろ?好きなだけされて来いよ」
「あなたは嫌じゃないの?」
「何が?」
「私が他の男の人とするのが…」
「お前は俺が嫌だと思う事を自らやってたのか?」
「…」

責めるように言われると言葉を失ってしまいます。けれどその後夫は思いも寄らない事を口にしたのです。

「お前は大好きな中出しをされまくって俺はそんなお前を見て興奮する。Win-Winじゃないか」

他の男性と行為をしている私を見て夫が興奮する。言っている意味が分かりませんでしたが、それが夫の性癖だったとの事でした。

とにかく私は夫から離婚を切り出される事はなく、代わりに他の男性に積極的に抱かれるように命令されたのでした。


夫が指定したのは繁華街から少し離れた所にある公園の男子トイレ。昼間はそこそこ人がいますが、夜になると薄暗く誰もいなくなります。

予定の時間になると、私はミニスカートにノーパンノーブラという格好で連れて行かれると、洗面台に手を付いてお尻を突き出した格好で待機するように指示されました。夫はその傍で壁にもたれるようにして立っています。

指定した時間から5分ほど経った頃。一人の男性がやってきました。

夫の姿を見て一瞬驚いたようですが、夫が“どうぞ”と促すと男性は“じゃあ遠慮なく”と私のスカートを捲り上げ、後ろから熱い楔を奥へと打ち込みます。

「あぁっ…!!」

唐突に穿たれたかと思うと、リズミカルに中を蹂躙され思わず声が漏れてしまう私。

ああ…私今、公衆便所で見知らぬ男性に犯されている…しかもその姿を夫に見られて…情けない…みっともない…

羞恥心でいっぱいなのにセックスの快感には抗えなくて、自らも求めるように腰が揺れてしまいます。

10分もすると、男性は私の中で熱い飛沫を放ちます。

あぁ…あぁ…中出し気持ちイイ…!!!

私は迸りの一滴まで搾り取るように中を締め付け、男性の絶頂の感触を膣いっぱいに味わいました。

これをきっかけに続々と男性がやってきました。

「あぁ…んっ」
「あっ…あっ…」
「イイ…んっ…」
「あぁ…イイ…イイ…!!」

次々にねじ込まれる形の違う肉棒。そして中で解き放たれる精液。その全てを享受し受け止める私は、文字通りの公衆中出し便器女です。

結局私は1時間半ほどの間に10人近くの男性を受け入れました。私の中は吐き出された精液でたぷたぷ。堪え切れなかったものは内股を伝って垂れ落ちます。

「中出し便器にされて随分気持ちよさそうだったじゃないか。最後は俺が使ってやるよ」

そう言って私の腰を掴んだのは夫。お尻に当たる夫の肉棒は硬くて熱くて…私の不貞姿を見て興奮するというのは嘘ではないと実感しました。

「あぅ…っ」
「たっぷり出してもらったみたいだな。ザーメンでドロドロのグチャグチャじゃないか」
「あぁっ…」
「公衆中出し便器になった気分はどうだ?嬉しいか?」
「うん…」
「便器にされて歓ぶなんてどうしようもない変態女だな」

夫は肉棒を突き入れながら詰り嘲笑します。便器と成り果てた私はその言葉にさえ興奮を覚えました。

「まだザーメンが欲しいか?」
「うん…欲しい…」
「じゃあお願いしてみろよ、便器らしくお願いしろよ」
「あぁ…お願い…私の卑しい便器穴に…ザーメンを恵んでください…!!」

「そんなに欲しいならくれてやるよ、ほら…っ…!」
「あぁっ…!!」

同時に放たれる夫の熱い精飛沫。私は夢中で肉棒を締め付け欲します。そしてドクドクと脈打つその感触までも余す事なく堪能したのでした。


「付き合った頃は処女だっためぐみがまさかこんな淫乱女になるとはね」

家に帰る道すがらそう語る夫の表情は妙に嬉しそうで。何だか夫はこうなる事を望んでいたような口ぶりでした。
けれど私がした事は不貞という褒められたものではなく、あの写真もある以上私はずっと夫に弱みを握られたままでしょう。

この日以来、私が自ら進んで不貞を働く事はなくなりました。けれど時折夫に命令されSMマッチングサイトで中出し肉便器として使ってくれる男性を募るように。

“○月×日、△時に●●にて公衆中出し便器女が待っています”

こんな書き込みを見つけたらそれはもしかしたら私かもしれません。

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突っ込むの好きです

  • 東京都
  • とーこ
  • 27才
  • アナル開発

マゾな男性のアナルに手を突っ込むのが好きです。 女の子みたいに犯されて喘ぐ男を観ると興奮します。 経験人数は多いのでアナル拡張も上手い方だと思います。 アナル開発未経験の男性は連絡ください。

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