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緊縛事故について、縛り手側のお話

緊縛とはSMプレイと切り離して語れる広大な学問であり世界でもあります。
そして確かな知識と技術を身につけなければ人命に関わるような事故も起こる危険な行為でもあります。

緊縛を体験してみたい気持ちが先走り、プレイ前に学んでおかなければいけない事を未習熟なうちに始めてしまう人も多く、プレイ人口の低年齢化もあって緊縛事故を起こしてしまうケースが後を絶ちません。

事故が起こる原因の多くは、縛り手のミスや拙い知識による未熟なプレイで起こるという事。
大昔の体育会系な風潮があった頃は、“事故を起こしてやっと一人前”などといった無茶苦茶な表現があったのですが今は違います。
もちろん縛られる側も事故に対しての知識や注意は十分に必要ですが、起因となるのは縛り手によるところが大きいので、今回はそのあたりのお話を紹介していきましょう。

いつでも中止できるようにする

文字や言葉で聞くと簡単だし、誰でも「そんなこと言われなくても分かってる、やってる」と思うでしょう。
ですが、人間の言動には“はずみ”が生まれるもの。
“はずみ”とは、つい魔が差したり「これぐらい大丈夫だろう」といった自分勝手な思い込みから生まれます。
縛り手である以上どんなに謙虚さを保っていても、パートナーを緊縛でエクスタシーを感じさせたいし、自分のテクニックを誇示したいという感情はどこかにあるもの。

こういった思いの中から“はずみ”は生まれてしまうんです。
少しでも違和感を感じたら、たとえ相手が満足していなくても、「中止しなくても大丈夫だった」と後から言われても、止める勇気を持ちましょう。

気分が乗っている時に、一番楽しいと感じる時に、その行為を止めることはとても難しい事。
ゲームで遊んでいて後もう少しでボスを倒せるというところでコントローラーを取り上げられる感覚ですよね。
緊縛プレイにおいて、そこで自分の気持ちを抑えて中止できるようにしておくことが、縛り手に取って必要な技術の一つです。

人の教えを100%信じない

緊縛の世界には先生や師匠と呼ばれる人が何人も存在し、そういった人たちの緊縛セミナーや講習会などが頻繁に行われています。
そういう場で教わった事は、「〇〇先生も言っていたから、やっていたから大丈夫だろう」といった都合のいい解釈に変わります。

プロが言っていたからと言って、プロから教わったからといって安全な事なんて一つもない事を、よく頭に入れておいてください。
プロの緊縛師ほど技に溺れず、いつだって思わぬ事故は起こりうるものという事を自覚しています。

縛られる側は弱者じゃない

緊縛において、未熟な者ほど「縛り手側の方が立場が上にある」と思っています。
SMプレイでの主従関係の延長線上であればプレイにおいては立場が上かもしれませんが、緊縛だけで見ればそんなことはありません。

「縛られたいと思っている人間に、俺or私が縛ってあげている」といった感覚のもと緊縛プレイに興じるのは間違いです。
緊縛事故が起きてしまうケースを見てみると、縛り手がこのような勘違いをしている事も多く、事故が起きてしまった後も「相手が求めた結果こうなった」「要求に答えただけ」と言い訳をして自分を擁護します。

さらに緊縛によって追った怪我という事実を隠したい気持ちもあって、病院に行かせなかったり被害者も行けなかったり、結果的に泣き寝入りする縛られる側も多い。
縛り手も縛られる側も信頼関係はもちろんの事、対等の立場で、いわゆる御もてなしの心を大事にしていきたいですね。

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突っ込むの好きです

  • 東京都
  • とーこ
  • 27才
  • アナル開発

マゾな男性のアナルに手を突っ込むのが好きです。 女の子みたいに犯されて喘ぐ男を観ると興奮します。 経験人数は多いのでアナル拡張も上手い方だと思います。 アナル開発未経験の男性は連絡ください。

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